8周年記念フェア・秋冬新作先行予約受注会2016

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>>>開催場所へのアクセスはこちら 秋冬コレクションとして発表された新作眼鏡フレーム先行予約会を 2016年11月12日(土)~12月4日(日)まで開催いたします。 「秋冬新作メガネコレクション先行予約受注会」開催期間中は 福井・鯖江製合計300枚以上の秋冬新作モデル眼鏡フレームを展示しており、 当該新作メガネフレーム予約販売を受け付ける期間になります。 2016年10月に、東京ビッグサイトにて開催された「IOFT」にて 発表されたばかりの新作国産眼鏡の予約を承る

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福井・鯖江産フレームのトレンドを吟味するショールーム

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“GLASS GALLERY291” 福井・鯖江のトレンドを吟味する(一社)福井県眼鏡協会ショールーム 今、福井県鯖江市の国産眼鏡が巷で話題になっているが、眼鏡のフレームも服と同じく、 春夏と秋冬の年2回にわかれて新作がリリースされていることをご存知だろうか。 最近ではトレンドに敏感な女性の美意識を満足させるべく、 コレクションはその年のファッション動向をキャッチアップする。 今季の焦点はカラーリングだ。 フレームの彩度を一段落とし、メイクを引き立たせるギミックを盛り込んでいる。 また、加工技術の進化に伴い、年々、装飾性を高めるディティールも凝ってきている点も見逃せない。 こうしたトレンドを、店頭でいち早く味わってみてはいかがだろうか。 カップルで感想を伝え合ってみるのも一興だ。 福井県眼鏡協会が運営する2店舗は、日本眼鏡技術者協会の眼鏡士が常駐し、鯖江市のメーカー直結の情報力と、卓越した調整技術を提供している。 新作情報もフィッティングも、専門家の知識を頼れば、間違いがないと言える。 東京と福井に同様のショールームが構えられている。 東京・南青山にある >>>グラスギャラリー291 この店舗は、福井県眼鏡協会に加盟するメーカーのアイウェア 約3000点を取り揃うショールームである。 メーカーと直結しているため、修理や調整についても迅速な対応が可能だ。 また、男性用、女性用ともに数多く扱っていることから、 夫婦での来店も多く、お互いにフレームを選び合う楽しみがあることでも好評を博する。 また、鯖江市内のショールーム >>>メガネミュージアム では眼鏡作りの体験工房や博物館も併設。 北陸地方にご旅行の際には、こちらもぜひお立ち寄りいただきたい。 鯖江で育まれた一〇〇年を超えるメガネフレーム作りの伝統は、 日本の優れたモノ作りの背景にある”職人魂”によって支えられている。 そうした気概もここで感じ取れるはずだ。 THE  NIKKEIMAGAZINE STYLE O&X NEWYORK  OT-8051J  col.06(レッド)、04(ブルー) ¥27,000-(税抜) 52□16-136 折り紙のような造形で横顔の印象をより美しく シート状に成形したβチタンのテンプルを折り紙のごとく何度も折り曲げ、 女性らしい繊細さとエレガントなチャームデザインで、サイドビューに華やぎを添えている。 真正面から見るとオフィスでも浮かないスタンダードなデザインだが、 表裏2色使いの切り替えの妙も手伝い、春夏らしい軽快さもアピールしている。 >>>ブランド詳細ページはこちらです DUN  DUN-2102  col.7(ライトブルー)、4(レッド) ¥36,000-(税抜) 56□15-142 独自の跳ね上げ機構で視界の切り替えをスムーズに実現 レンズ跳ね上げ用の支柱パーツをブリッジに2個使用して、 レンズを動かす際のフレームのぐらつきを抑えながら、フォルムに溶け込ませることに成功。 例えば、読書の際に眼鏡の掛け外しをしなくても、簡単な所作でスムーズな切り替えができる。 優れたバネ性のゴムメタルを採用して、快適な掛け心地に仕上げている。 >>>ブランド詳細ページはこちらです LADY man  BP-1001  col.2(レッド)、3(カーキ)¥26,000-(税抜)

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LUTINA (ルティーナ) からだ想いのケアレンズ

LUTINA ルティーナレンズ

“食べて健康”をヒントに生みだされたアイケアデザインのレンズ   みなさんは“加齢黄斑変性”という疾患をご存知でしょうか。 網膜の黄斑という部分の老化により視力が低下したり、視界が歪んだりする病気です。 欧 米では失明原因の1位に挙げられ、日本でも急増しています。 かつてに比べ、夜間にタブレットやスマートフォンを眺める頻度が多くなり、目にストレスを与え る青色光にさらされる時間が長くなったのが原因のひとつと言われています。 眼の中にあって、ものを見るのに重要な部分「黄斑部」に存在する色素「ルテイン」が紫外線などにより損傷することによって、この疾患が引き起こされるという報告があります。 この加齢黄斑変性を防ぐ意味で注目されているのが“ルテイン”という栄養素です。 網膜に蓄積される黄色い色素・ルテインは、眼の酸化ストレス の原因となる青色光を吸収して網膜を保護する役割があります。 さらに、ストレスで発生した活性酸素を除去する力もあります。この網膜のルテインを豊富に保 つことが眼の老化を防ぐことになるのです。 そのルテインは、緑黄色野菜、とりわけ、ほうれん草やブロッコリーなど緑色の野菜に多く含まれていますが、 食事による摂取以外では、体内で産生することができず、眼の健康のために、紫外線からルテインを保護することが重要視されています。 光によって酸化ストレスをうけ、ルテイン(色素)劣化が起きやすい。 ルテインを保護することで酸化ストレスを軽減し、色素劣化を抑えます。 ルティーナは、従来の一般的な眼鏡レンズにおける400nmまでの紫外線をカットする機能に加えて、HEV(400~420nmの波長)を網膜より手前でカットすることができます。 HEVからルテインを保護することで酸化ストレスを軽減し、色素劣化を抑えます。 健康のためにサプリメントを摂取するように「ルティーナ」を日常的に装用することは、眼疾患を予防し、目を健康に保つ効果があります。 製造メーカー ブランド ホームページ 東海光学㈱  http://www.tokaiopt.jp/lens/lutina.php  販売店 (一社)福井県眼鏡協会 東京ショールーム GLASS

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サバエ メガネ メッセ2016 開催

“サバエ メガネ メッセとは” Made in Japan 眼鏡枠の約95%を生産する福井県、その中心地「福井・鯖江」。 110年前に始まった日本の眼鏡づくり、歴史の中で培われたものづくりの技と心。 その技と心を「サバエ メガネ メッセ」に結集し、展示・実演・体験などを通じて、 眼鏡や日本のものづくりに興味を持つすべての人に届けます。 オフィシャルウェブサイト 2016.5.27 Fri – 5.29 Sun 10:00 – 17:00(29日[日]は16:00) 会場(福井県鯖江市)/嚮陽会館、サバエ・シティーホテル、めがね会館 入場無料/一般消費者様・バイヤー様関係なく内覧頂けます。 ※東京でのグラスギャラリー291での併催はありません。 メガネデザインアワード2016 メガネベストコンテスト2016 産地めがね関連出展企業 60社超 展示・実演・体験 商品展示ゾーン ものづくりゾーン 新産業への応用事例展示 めがねファクトリーツーリズム ショップ、博物館 特別講演 セミナー 嚮陽会館 〒916-0027 福井県鯖江市桜町2−7−1 TEL:0778−52-5789 サバエ・シティーホテル 〒916-0027

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福井・鯖江産のフレームを揃えた通い続けたくなるショールーム

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“GLASS GALLERY291” 福井・鯖江の眼鏡を揃えた(一社)福井県眼鏡協会ショールーム   眼鏡の産地において、なぜ福井県鯖江市・福井市だけが突出してブランド化しているのか? 其の答えは日本人の子ウン低にあるよき職人魂が、今もこの地域に息づいていることにある。 ゆえに、鯖江産地の眼鏡フレームは、ただ見た目の美しさを追い求めているのではない。 フィッティングはもとより、クリアな視界といった 眼鏡のユーザビリティについても考えつくされている。 眼鏡とはファッションアイテムであると同時に視力を矯正する器具でもある。 その本懐を鯖江の職人は充分に心得ている。 さて、そうした眼鏡フレームのポテンシャルを最大限に引き出すの が眼鏡店の専門スタッフである。 日本眼鏡技術者協会の認定する「認定眼鏡士」たちが常駐し、 メーカーと直結している強みを活かして ユーザー一人ひとりに合わせた細やかな調整、各種アドバイスを提供している。 眼鏡士の存在を”テーラー”にたとえると” ユーザーの”身体の特徴を一瞬でつかむ名フィッター” であるかのように、通うほどにその真髄が発揮されていく。 東京と福井に同様のショールームが構えられている。 東京・南青山にある >>>グラスギャラリー291   この店舗は、福井県眼鏡協会に加盟するメーカーのアイウェア 約3000点を取り揃うショールームである。 メーカーと直結しているため、修理や調整についても迅速な対応が可能だ。 また、男性用、女性用ともに数多く扱っていることから、 夫婦での来店も多く、お互いにフレームを選び合う楽しみがあることでも好評を博する。   また、鯖江市内のショールーム >>>メガネミュージアム では眼鏡作りの体験工房や博物館も併設。 北陸地方にご旅行の際には、こちらもぜひお立ち寄りいただきたい。 鯖江で育まれた一〇〇年を超えるメガネフレーム作りの伝統は、 日本の優れたモノ作りの背景にある”職人魂”によって支えられている。 そうした気概もここで感じ取れるはずだ。   THE  NIKKEIMAGAZINE

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セル枠専門製造の職人が手がける折りたたみサングラス

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“GLASS GALLERY291” セル枠製造専門の職人が手がける折りたたみサングラス 日本が誇る世界ブランド[MADE IN FUKUI/SABAE] その産地のめがねから逸品を紹介したい。 コンパクトケースに収められるサングラスほど便利なものはない。 手軽に持ち運び出来る「感動」を感じられる。 一般的にメガネは蝶番でのみ折りたたむ構造が主流である中、当サングラスはより独創性と機能性を持ち合わせたサングラスである。 設計と仕上げ、最終調整に至るまで熟練の職人技が活かされている。 ブリッジとテンプル、そして蝶番の合計5箇所で折りたたむことで13cm×6cmほどのコンパクトなケースに収められる。 Champagne C-07 col.01

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