

[ 株式会社 ノバ(NOVA) ]
プラスチックフレーム一筋60年の匠「増永 金治郎」。彼の名を冠したこのフレームは、セルロイド磨きの熟練の技が創り出すエッジ、ツヤ感を最大限発揮できるようデザインされています。希少なセルロイド素材を用い、職人の手で丁寧に仕立てられた眼鏡です。8ミリ厚の生地は、1カ月ごとに1ミリずつ積み重ね、完成までに8カ月を要します。
この手間が、深みのある艶と上質な質感を生み出します。
飾り部分には10Kの鋲を採用。上質なアクセントとして高級感を添えるとともに、長年の使用でも色剥がれを防ぎ、美しさを保ちます。
細部にまで心を小股仕上がりは、かつてセルロイドが主流であった時代の趣を感じさせながら、現代の装いにも自然と調和します。







