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お知らせ / パブリシティ

2018.07.10

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VISA MAGAZINE 7月号

クオリティの高さで世界に知られる「MADE IN FUKUI・SABAE」のメガネ

そのモノヅクリへの職人達の矜持は、100年以上受け継がれてきたもの

眼鏡業界において、なぜ福井・鯖江が世界的に有名な産地として知られているのか?

その美しさと掛け心地を備えた最新コレクションの魅力に迫る。

 

 

その品質を支えるのは、各工程に秀でた専門の職人たち。

福井・鯖江のメガネ産業が始まったのは、明示38のこと。

今日では、200を超える工房や工場が集積し、メガネフレームの生産シェアにおいて、

国内の94%近くを占め、世界市場で大きな存在感を放つ。

 

 

とはいえ、賞賛すべきは、数字よりもむしろ、

「一枚づつに込められた職人の想いと技術力」、「産地ブランドならではの品質の高さ」にある。

 

 

最先端の工作機械が導入された今日においても、

細やかな加工や調整、組み立てや仕上げといった工程は、

相も変わらず職人の手に委ねられており、そのものづくりへのこだわりは、

100年以上も脈々と受け継がれてきた。

「FUKUI・SABAE PREMIUM QUALITY」は、技術力のみならず、

実はデザイン面でも世界で高く評価されている。

 

産地のメガネを手に取れば、大量生産では決してまねできない

熟練の職人技によって生み出される繊細さや美しさが感じられるだろう。

 

眼鏡フレームはファッションのキーアイテムである前に、視力を矯正する為のツールでもある。

そのツールを正しく装用するには、使用目的にあった選択と、プロの調整が不可欠だ。

顧客ニーズに合わせたありとあらゆるサービスを提供している店内に

常駐する認定眼鏡士の相談により最適な眼鏡を見つけてみてはどうだろうか。

 

JAPONISM

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